読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

スーパー書きかけ「わらいのまち」 タクフェス春のコメディ祭

12:00-14:45 中日劇場 S席1階8,000円

スーパー書きかけです。明日以降、のんびり追加、変更、削除します。

でも、ネタバレあります。

明日と兵庫公演がありますので、観劇予定の方はご注意下さい。

毎度毎度の、じゃんけん大会、ツーショット写真&サイン会が30分前くらいから開始されて参加。

岡本玲さんと佐藤祐基さんの列に並ぶ。

今回は最前列の下手側。中日劇場が無くなってしまうので、これが最後かとちょっと感慨深い。

作・演出:宅間孝行

【ストーリー】

寂れた町を「わらいのまち」として町おこしをしようと奮闘する古い旅館の兄弟。

衆議院議員の来訪を好機ととらえて、おもてなしを画策し、イベントの成功をと奔走している。

そこへ・・・ヤクザになって家を飛び出した長男が何故かこのタイミングで帰って来る。

めちゃくちゃになる!とひた隠し、追い出そうとする兄弟だが・・・

赤ん坊を抱えた若い女の謎の行動、

イベント仕掛け人の足の臭い女と美人秘書の伏線に、

仲居と宿の主人とのほのかな恋は勘違いを呼び、

飛び込みの怪しい2人の男を、仲居と三男が議員と勘違いした事に端を発し、

すれ違いと思い込みが混乱を加速し、トラブルメーカーの長男がかき回す。

その果ては、議員が中国マフィアに狙われているというシチュエーションが出来上がる。

そして待つ結果は果たして!

町おこしは成功するのか?仲居の恋は?謎の女の行動の意味は?議員の命は?

大風呂敷を広げたドタバタ喜劇の行く末は?

台本を買い忘れた・・・ので、こんなあおり的紹介文でお茶を濁す(^-^;

という事で、明日行く人に台本買っといてとお願いしました(^-^;

舞台は、寂れた温泉旅館のフロントロビー。

上手が入口。横にフロント。奥は事務室。上手奥は調理場へ。正面は庭への引き戸。

ロビーにはソファーと囲炉裏風テーブルと籐の丸イス。

下手側には風呂場への暖簾。下手脇にお土産品の棚。

その下手側に共同トイレ。下手は客室へ。

毎度恒例ラストダンスは鈴木杏樹さんが目の前。

両手でハイタッチも出来てご満悦。

以下、明日以降にゆるゆる書きます。。。。。。。。。

今回の、お気に入りは、

前回、前々回のDVD「くちづけ」「歌姫」(各2,980円)、パンフレット(1,500円)購入。