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夢。深夜訪問

夢。深夜訪問番外編トオルのパパが小学生の時確か四年生の頃同級生で家も近所のみさおって名前の男の子の友達がいましたみさおはとても可愛らしい顔をしていて俺には勝てないけどたまに遊んだりしていましたいつの日からだろうみさおを見かけるとなんだか気になってしまってよくみさおの姿を追いかけるようになりましたみさおは俺と違って明るくて友達の多い子でしたつよし君も家が近所で。。。朝の登校の時は同じ班で一緒に学校に行っていましたたまにみさおが。。。つよし君の家に遊びに来た時にはつよし君はとてもよろこんでいましたつよし君もたまにみさおの家に遊びにいったりしましたみさおのお母さんはとても優しくて遊びに行くと必ずおやつを出してくれましたみさおは俺と他の友達と遊んでいる時よくつよし君の肩を抱いたりキスをするかっこうをしてきましたそんな事をされたつよし君は嫌がる事はしませんでした反対に嬉しい気分になりました中学生になってからは。。。俺はバレー部他に空手の練習ボーリングの練習みさおはバスケット部中学一年から三年迄同じクラスになった事もなくみさおとの距離が広がっていきましたたまに学校の帰りが一緒の時など\xA4

聾Ľ鯀箸濆腓辰堂繁疒\xF320分の距離の中で他愛ない会話をしながら帰っていましたある日の土曜日部活の友達が三人家に泊まりに来る事にその2日前またまた家に帰るのが一緒になった時みさおがつよし。。。今度の土曜日泊まりに行ってもいい?って聞いてきたんだつよし君はえぇ〜今度の土曜日は他の友達が泊まりに来るどうしようかなぁ〜と思いつよし君はみさおに今度の土曜日は部活の友達が泊まりに来るんだみさおの知ってる奴もいるしそれでよかったら泊まりに来てよ!って言うとみさおはなぁーんだじゃまたにするよ!って俺はなんだかみさおに悪かったなぁ〜と思いゴメンな!次は必ずみさおを優先するから!って言うとみさおはつよし君の肩を手を回してきて俺んちにも泊まりに来てよ!って月日はあっと過ぎてゆき結局みさおはつよし君の家に泊まりに行く事なくつよし君もみさおの家に泊まりに行く事なく中学生が終わった高校1年のある日つよし君はいつもと違う道を通って家に帰っていたその時つよしの後ろから。。。オーイつよしって言葉を聞いたので振り返ったら自転車に乗っているみさおが笑顔でいた俺は思わず笑顔になり不良の姿を隠したみさおはつよし君

に今帰りって聞いてきたから。。。そうだよ!って答えるとみさおがこれからつよしの家に遊びに行ってもいい?って聞いてきたからつよし君は笑顔でいいよ!って答えた家に着くと俺は家にあったコカ・コーラをとお菓子を持って自分の部屋にみさおと入った俺は部屋で学生服から私服に着替えている時みさおがジーっとみていたので少しだけ恥ずかしかったけど私服に着替えると俺はベッドに座ったみさおは他に座るとこがあるのにつよし君の隣に座ってきた二人並んでコカ・コーラを飲みながら他愛もない話をしていたそして15分位たった時みさおの手が俺の首に。。。そしてキスをしようとしてきた俺はビックリして思わずみさおの手を振り払っていたつよし君はどうしたらいいのか悩んでいたらみさおはゴメンな帰るよ!って言って帰っていってしまった変な話しつよし君は凄く後悔をしたつよし君もみさおとならキスしてみたいと思った事があったから今でもつよし君は思っていますもしあのままみさおとキスをしていたらどうなっていたのだろうかそしてみさおは凄く度胸がいっただろう俺にキスをしようとした事にそれを思うと今でも後悔をしているつよし君はあの時の事を\xA4

困辰噺絏硑箸靴徳曚い任涼罎砲△辰榛◀ǂ虍焦嘈盟阿澆気Ľ療渡暖峭罎鯆瓦戮△了類亮\xAB分の思いを伝えようとしたそしてみさおに俺の事を好きだったのか聞いてみたかった携帯を手にしみさおに電話をかける前にどう話をしてゆくか予行演習をした電話をかけると聞き覚えのあるみさおの声がみさおが誰ですかって聞いてきたつよし君は俺だよ俺って言うと暫くして。。。つよしか?ってつよし君はそうだよ。。。みさお元気にしていたか?って聞くと今元気になったって(笑)そして暫く想いで話をして。。。あの時の事を聞いた真面目にみさおは真面目に答えてくれたみさおは小学生の五年の時からつよし君の事が好きででもそんな事つよしに言ったら嫌われると思ってずっと我慢していたってそして高校の時我慢出来なくてつよしにキスをしようとしたら予想通り嫌われてしまった。。。ってつよし君はみさおにそれは違うぞ俺もみさおの事が小学生の時から気になっていた俺もあの後ずーっとみさおに悪い事をしたなあの時みさおと付き合うなんて事になっていたら俺は嬉しかったと思ったこの事がずーっと気になって今日思い切って電話したんだ!って言うとみさおがその話を

聞けて本当に嬉しいよ近い内に会おうやって約束して電話を切ったつよし君は電話を切った後電話をかけて本当に良かったと思った何度かみさおから電話があったけど結局会っていない元気になれたらその時会おうと思っているからつよし君とみさおの長い時間をかけた過去の宝物これから先も生きている以上一生涯壊せない大切な宝物小さかった時僕は空を飛びたいと思っていた大切な人と小さかった時僕は魔法使いになりたいと思ったなれると信じていたあの時僕と君が手を繋げていたならきっと夢は叶っていたのだろう何十年と言う年月を僕と君は後悔しつつも大切にしてきた事を知った今またあの頃にもどって笑顔になりたい空を飛びたい魔法使いになりたい最近と言うか一昨年の10月に病気になってからなかなか友達さんと絡めないなもんだから俺も日記を書いても呟いてもなかなかイイネもコメントも貰えない…呟きには別にイイネもコメントもなくても気にならない!けど俺の書いた日記だけは読んでほしい何故なら俺の日記は誰もが書けない日記を書いている大切な日記だからイイネもコメントも無くてもいいただ日記を読んでほしい日記検索からよく日記を読みにきてくれ\xA4

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